その他 新しい資源の発掘、流通、販売分野の開拓

その他 新しい資源の発掘、流通、販売分野の開拓など。過去の実績
H28年4月〜H29年3月
高知大学農学部水族環境学研究室が行っている、シガテラの原因となる微細藻類研究のお手伝いとして、シガテラ毒原因藻のサンプリングをさせていただきました。(春夏秋冬計4回)
高知大学農学部水族環境学研究室
H28年1月15日
HAISAI RECORDSさん発売のCD:Ragtime(DJ HIKARU)のジャケットへ、OJINO手ぬぐいデザインが活用されました。

参考URL  http://diskunion.net/clubt/ct/news/article/1/57175
DJ HIKARU
H27年11月15日
高知大学農学部水族環境学研究室が行っている、シガテラ中毒の原因となる微細藻類研究への協力として、シガテラ毒原因藻のサンプリング(秋季)をさせていただきました。
サンプリング
H27年8月〜10月
独立行政法人水産大学校食品科学科 の行うシガテラ毒の研究へ、サンプル提供にて協力させていただきました。

参考URL: http://www.fish-u.ac.jp/food/
        http://www.fish-u.ac.jp/gakka/syokuhin/gaiyou.html
シガテラ
平成27年8月18日
高知大学農学部水族環境学研究室が行っている、シガテラ中毒の原因となる微細藻類研究への協力として、シガテラ毒原因藻のサンプリング(夏季)をさせていただきました。

参考URL: http://www.cc.kochi-u.ac.jp/~yharuo/laques/
シガテラ
平成27年8月9日
徳島大学生物資源産業学部(仮称)設置準備室が行っている、カロテノイド研究への協力として、クビレズタのサンプル提供をお手伝いさせていただきました。

参考URL: http://www.tokushima-u.ac.jp/
クビレズタ
平成27年7月17日
宮崎県延岡市にある、「日本料理きたうら善漁。」さんにて行われた「名前のない料理店」さんの出張食事会にて、2週間熟成の水中神経締めマクブを提供させて頂きました。

参考URL: http://zenryomaru.jp/index.htm
日本料理きたうら善漁
平成27年7月9日
大阪「弥助」さんにて行われた、「名前のない料理店」の出張料理会にて、神経締めのスジアラ・シロクラベラを提供させていただきました。

参考URL: http://www.yasuke.co.jp/
名前のない料理店
平成27年4月17日
高知大学農学部水族環境学研究室が行っている、シガテラの原因となる微細藻類研究のお手伝いとして、シガテラ毒原因藻のサンプリング(春季)のお手伝いをさせていただきました。

参考URL: http://www.cc.kochi-u.ac.jp/~yharuo/laques/
シガテラ春季
平成27年1月29日
福岡市の食文化スタジオにて行われた料理セミナーにて、「名前のない料理店」小島シェフ講義用の神経締めアカジン(スジアラ)を提供させていただきました。

参考URL: http://www.syokubunka-studio.jp/blog/2015/01/post-105.php
名前のない料理店
平成27年1月3日
高知大学農学部水族環境学研究室が行っている、シガテラの原因となる微細藻類研究のお手伝いとして、シガテラ毒原因藻のサンプリング(冬季)のお手伝いをさせていただきました。
以下高知大の所見本年度採取した試料を分析した結果、冬季の30m層から採取した試料に有毒藻が多く見られ、それらはこれまでに見つかっている種とは異なる可能性があり、次年度以降継続して分析する予定である。
シガテラ毒原因藻のサンプリング
平成26年10月29日
あわせ・はまや里海漁業協議会主催「お魚コンシェルジュの長谷川氏による神経締め講習開催」のお手伝いをさせて頂きました。

平成26年10月18日
高知大学農学部水族環境学研究室が行っている、シガテラの原因となる微細藻類研究のお手伝いとして、シガテラ毒原因藻のサンプリング(秋季)のお手伝いをさせていただきました。
サンプリング
平成26年10月17.18日
湯布院にて「名前のない料理店」の食事会が開催され、「水中神経締めを施したテングハギ」をはじめとする、沖縄の海産物を提供させていただきました。
神経締め
平成26年9月23日〜10月5日
湯布院のアトリエショップ fusson さんにて催された「オキナワ、ツブツブ」〜小さなアトリエ市〜にて、OJINOてぬぐいをお取り扱いいただきました。
fusson
平成26年8月23日
高知大学農学部水族環境学研究室が行っている、シガテラの原因となる微細藻類研究のお手伝いとして、シガテラ毒原因藻のサンプリング(夏季)のお手伝いをさせていただきました。
シガテラ毒原因藻のサンプリング(夏季)のお手伝い
平成26年8月1日
「福島沖洋上風力発電実証研究事業」の一部事業「漁業との共存 先進事例視察」において、事務局を務める丸紅株式会社さん、芙蓉海洋開発株式会社さんのお手伝いをさせていただきました。
※協力 沖縄市漁業協同組合・同組合パヤオ研究会
福島沖洋上風力発電実証研究事業
平成26年5月17日
高知大学農学部水族環境学研究室が行っている、シガテラの原因となる微細藻類研究のお手伝いとして、シガテラ毒原因藻のサンプリング(春季)のお手伝いをさせていただきました。
シガテラ毒原因藻のサンプリング
平成25年度
高知大学理学部の学生さんの研究テーマ、愛媛県大島産ヒジキの季節的消長の海藻サンプルとして、沖縄産ヒジキのサンプリングのお手伝いをさせていただきました(担当:岡博士)。
このサンプリングで、本土産と沖縄産のヒジキでは消長の時期が違うこと、形態も本土産と異なるなど、新たな知見が得られました。
沖縄産ヒジキのサンプリング
平成25年度
高知大学農学部水族環境学研究室が行っている、シガテラ(熱帯・亜熱帯域で起こる魚毒性中毒)の原因となる微細藻類研究のお手伝いとして、シガテラ毒原因藻Gambierdiscus属のサンプリングのお手伝いをさせていただきました。
このサンプリングで、Gambierdiscus sp. リボタイプ1という未記載種が発見されました。
未記載種が発見
平成26年1月
政府広報オンライン」にOJINO手ぬぐいの取り組みが掲載されました。
政府広報オンライン
平成25年11月20日
池間島にて開催された「活けじめ講習会」に参加し、上田勝彦氏から地魚の活けじめと、鮮度保持について座学と船上講習を受けました。
活けじめ講習会
平成25年9月15日
釧路鳥取コミュニティーセンターにて 地域環境学ネットワーク総会・公開シンポジウムへ参加しました。
http://www.ustream.tv/channel/ilek20130915

※参考サイト:地域環境学ネットワークについて
地域環境学ネットワーク総会・公開シンポジウム
平成25年9月14日
釧路鳥取コミュニティーセンターにて 地域環境知プロジェクト(ILEK) 全体会議へ参加しました。 

※参考サイト:ILEKについて
地域環境知プロジェクト(ILEK) 全体会議
平成25年9月14日
商業施設mooにて、釧路市水産加工業協同組合参事へ、釧路の水産物水揚げと、直売、加工販売について聞き取りを行いました。
平成25年7月31日
総合地球環境学研究所基幹研究プロジェクト「地域環境知形成による新たなコモンズの創生と持続可能な管理」(以下ILEK)の理論研究班の皆様を、中城湾へご案内し、サンゴ養殖場、シャコガイ養殖場等の見学を提供いたしました。
平成25年7月26日
(独)水産総合研究センター 西海区水産研究所 亜熱帯研究センターにて、武部孝行氏より、赤仁(スジアラ)の養殖技術と可能性について説明を受け、同センター内にある養殖研究施設の視察を行いました。
※本取組みは、総合地球環境学研究所基幹研究プロジェクト「地域環境知形成による新たなコモンズの創生と持続可能な管理」(以下ILEK)の一部として執り行いました。

参考サイト:ILEKについて
平成25年7月26日
八重山漁協セリ市場にて、セリの状況を視察しました(漁協セリ長にモズクの在庫状況や水産物の付加価値化について聞き取りを行いました)
※本取組みは、総合地球環境学研究所基幹研究プロジェクト「地域環境知形成による新たなコモンズの創生と持続可能な管理」(以下ILEK)の一部として執り行いました。

参考サイト:ILEKについて
八重山漁協セリ市場
平成25年7月25日
八重山漁協セリ市場にて、カツオ一本釣り船の水揚げ状況を視察しました。
※本取組みは、総合地球環境学研究所基幹研究プロジェクト「地域環境知形成による新たなコモンズの創生と持続可能な管理」(以下ILEK)の一部として執り行いました。

参考サイト:ILEKについて
カツオ一本釣り船の水揚げ
平成25年7月25日
八重山漁協にて、ヤイトハタ、シャコガイ等の養殖施設、魚類の加工施設を視察しました。
※本取組みは、総合地球環境学研究所基幹研究プロジェクト「地域環境知形成による新たなコモンズの創生と持続可能な管理」(以下ILEK)の一部として執り行いました。

参考サイト:ILEKについて
地域環境知形成による新たなコモンズの創生と持続可能な管理
平成25年2月28日〜3月1日
第18回全国青年・女性漁業者交流大会に沖縄代表で参加し、
「海人が作ったNPO」という内容でINOの日ごろの活動を発表、
農林水産大臣賞を授与されました。
農林水産大臣賞
平成25年2月21日
国交省の助成を受けた滑C邦総研さんの支援により立ち上げた
当法人のブランド「OJINO」の初期商品が、
東京第一ホテルグランメールリゾートオキナワさまの
お土産売り場にて販売が始まりました。
OJINO
平成25年2月17日
神奈川県 栄光学園の修学旅行生に沖縄の伝統漁船「サバニ」で、
沖縄の伝統漁法「ティーナー釣り」を体験してもらいました。
釣り上げた魚は、各自船上にて、海水を使ったマース煮(塩煮)に
調理して試食してもらいました。
栄光学園 ティーナー釣り
平成25年1月11日
沖縄県青壮年・女性漁業者交流大会にて、
当法人の活動が県知事賞に選ばれました。
県知事賞
平成22年7月
昆布やワカメなどの海藻の群落を藻場と呼びます。
藻場は海の生き物を育むとても重要な場所です。

ところが最近地球温暖化による海水温の上昇によって、
イスズミなど海草を食べる魚たちの食欲が増し
海藻が食べつくされる「磯焼け」と呼ばれる現象が
発生しています。

磯焼けの原因の一部になっているイスズミを食卓に運び、
少しでも磯焼けの改善に努めようと頑張っている
長崎県の漁協さん。

そんな長崎の漁協さんに協力すべく、
2010年7月、沖縄市漁協さんのパヤオ直売店などの
協力を得て、INOはイスズミの販売試験、各関係者への
聞き取り調査をいたしました。
イスズミの販売試験

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